未来の日本、愛知のために──確かな経験と実行力で国政へ
こんにちは、愛知県議会議員の南部ふみひろです。
本日は、皆さまにご報告とお願いがございます。
このたび、自民党公認で愛知2区から国政に挑戦することになった「つじ秀樹」県議を、心から応援しています。
彼は私と同じく愛知県議会で活動を共にしてきた同志であり、地元を思う情熱と誠実な人柄で、多くの県民から信頼を集めてきた人物です。
ぜひ多くの皆さまに、つじ秀樹候補へのご理解とご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
地元愛知で鍛え上げた行動力と実績
つじ秀樹氏(50歳)は現在、愛知県議会議員3期目。
これまでに
- 総務企画委員長
- 教育・スポーツ委員長
など、県議会の要職を歴任し、幅広い政策分野で実績を積み重ねてきました。
特に教育分野では、**現職の「愛知県私学保護者会会長」**として、私立高校の授業料支援や学びの機会の拡充など、保護者と生徒の声を政治に届けてきたリーダーです。
また、防災・地域インフラ・少子化対策など、私たちの生活に直結する課題にも現場感覚をもって取り組み、実行力のある政治を貫いてきました。
早稲田大学出身、地域と共に歩んだ政治家
つじ秀樹氏は、早稲田大学を卒業後、地元・愛知で民間企業に勤務し、社会の現場を経験したのち政治の道へ。
その経歴には、単なる政治家ではない、生活者の視点と現実感があります。
だからこそ、地域の皆さんと膝を交えて語り合い、信頼関係を築きながら課題解決に向き合ってこられたのだと思います。
いま、愛知2区から国政へ──必要なのは、現場を知る即戦力
今、国政には、地域から政策をつくる力、現場を知る即戦力が求められています。
防災・教育・子育て・経済・外交──どれをとっても、地域の課題と国の政策は切っても切り離せない時代です。
愛知の声を、確かに国政に届けられる候補として、私はつじ秀樹県議を強く推薦いたします。
皆さまのご支援を心よりお願い申し上げます
つじ秀樹氏の挑戦は、愛知の未来、日本の未来をつくる挑戦です。
一人でも多くの皆さまにこの想いが届きますよう、ブログを通じてご支援をお願い申し上げます。
- 地域の声を大切にし
- 子どもたちの未来を守り
- 愛知の可能性を切り拓いていく
その先頭に立つのが、つじ秀樹です。
どうか、皆さまのお力添えをよろしくお願いいたします。
今後とも、自民党の政策とともに、愛知の発展のために尽力してまいります。



